女性器整形専門クリニック(形成外科・美容外科)

本田昌毅 総院長ごあいさつ

私が医学部を卒業してはじめに志ざしたのは精神科でした。精神科医として日々の診療にあたっているなかで、精神科によく相談に来るが精神科の治療が及ばない難題があることに気づきました。

"コンプレックス"という症状です。

顔や身体の一部が他人とちょっと違うだけでいじめられて鬱になったり、登校拒否や登社拒否したり、友達がつくれないとか、異性と関係もてない等。

そこで、"コンプレックス"に対しての1番の治療は、メスを持ってその元を治すことだと思い、美容外科の門を叩いたのが始まりでした。

特に美容外科の分野の中でも女性器に関しては、まだまだ未開発の分野。しかし性器の悩みのせいで異性との関係が持てないとか、SEXで異性を充分に満足させられないために、関係が保てないという人が沢山いらっしゃいました。

そこで誰か女性器の整形の專門の先生がいないか探しましたが、残念ながら日本にはいませんでした。

海外で探すと、アメリカのビバリーヒルズに23年間も專門にしている先生がいることを知りました。その先生がDr.マトロックです。すぐさま彼とコンタクトをとり、是非、彼の23年間つちかった女性器整形の技術を習い日本で悩める女性を救いたいと申し出たところ、快く承諾して頂きました。そして直ぐさまビバリーヒルズのマトロック先生のクリニックに飛び、門を叩きました。

マトロック先生は「日本での女性器整形のパイオニアとなる以上はいい加減じゃいけない」と、みっちりマトロック先生の持てるあらゆる技術を仕込んで頂きました。

そうしてホンダヒルズタワークリニックは、女性器専門クリニックとして、新な一歩を踏み出しました。

本田昌毅 総院長 来歴

昭和45年生まれ。精神科医、産業医、美容外科医。

厚生労働省指定 精神保健指定医(第13598号)、日本医師会認定 産業医(第0400916号)。

平成9年、昭和大学医学部卒業後、平成11年まで東北大学医学部付属病院勤務、平成13年まで大手美容外科クリニック勤務、平成14年まで大手形成外科クリニック(包茎治療専門・技術指導医)勤務。

その後、大手形成外科クリニック(包茎治療専門)に院長として招聘される。平成16年から本田六本木クリニック、本田ヒルズガーデンクリニック、本田ヒルズタワークリニック(全国10ヶ所)のオーナー兼総院長に就任。

男性器専門クリニックであるにもかかわらず、女性器整形に関する問い合せが増えたことをきっかけに、女性器を専門にする医師を探す。

しかし、日本では見つからなかったため、自ら、アメリカのビバリーヒルズで23年間、女性器整形を専門にしてきたDr. マトロックとコンタクトを取り、女性器整形技術を学ぶために渡米。

帰国後、女性器整形の第一人者として日々、女性器の悩みを解決し続けている。

本田昌毅院長は、性器の整形の専門家として、これまでの業績と独自の技術に対して、アメリカを代表する権威ある新聞『The New York Times (ニューヨーク・タイムズ)』から2019年のNext Era Leader’s(次の時代のリーダー)に選出されています。