本田ヒルズタワークリニック(女性器整形・婦人科形成)専門美容外科
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本田ヒルズタワークリニック ファーストビュー2
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ラビアプラスティー(女性器整形)経験者がイギリスで急増中

イギリスでは10代のラビアプラスティー(女性器整形)経験者が急増しており問題視されています。BBCニュースによると、2015年〜2016年にラビアプラスティーを受けた18歳未満の女性は200人を超え、うち150人が15歳未満とのことです。

美容活動の一環として

健康チャリティー団体「ブルック」は第二次性徴期に女性器がどう成長していくのかを説明するサイトを立ち上げています。

確かに成長過程の10代がラビアプラスティーを受けることはマイナス面が多いかもしれません。しかしながら、ラビアプラスティーが美容活動の一環として海外では当たり前に受け入れられているという事実は大きな注目ポイントです。

海外ではラビアプラスティーは脱毛エステや二重プチ整形と同じ位置にいます。全身脱毛、特にIライン脱毛を行うと女性器が外にはみだすように見えて10代でもラビアプラスティーを実施するという流れができています。

美を大切にしたい

女性はいつまでも美しくキレイでいたいと考えます。それは女性器に関しても同様。いまは想像もつきませんが表立ってラビアプラスティーと言える時代が近づいていると思います。ラビアプラスティーを怖くて痛いものだと考えるならそれは勘違い。簡単な施術できれいな女性器を手に入れることにより自分に自信が持てるようになります。

BBCの記事でもありましたが、ラビアプラスティーは「出血」「感染」「組織への傷」「感受性の低下」などのマイナス面が考えられます。ただしこのリスクは他の施術でも同様のリスクであり、正当な医療機関であればその対策と対応を行うのは当然です。

本田ヒルズタワークリニックでは、ラビアプラスティーの経験豊富な本田医師がいます。日本でのラビアプラスティー第一人者である本田が患者と向き合うカウンセリングと丁寧な施術であなたの自信を取り戻します。