本田ヒルズタワークリニック(女性器整形・婦人科形成)専門美容外科
本田ヒルズタワークリニック ファーストビュー
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よくあるご質問

Q: どこのクリニックがいいですか?

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A: 女性器専門のクリニックを選びましょう。

女性器の整形をおこなうクリニックはいくつもありますが、やはり女性器成形の専門クリニックを選んでください。たとえば外性器に用いるメスも、専門のクリニックでは傷口がキレイに仕上がる性器専門の特殊なものを使用します。またGショットは注射をするだけなので手順が簡単に思えますが、専門のクリニックで使うヒアルロン酸は膣専用の特別なもので、それを打つ層や角度も厳密に計算されています。

※G-Shot®とM-Shot®は当院の登録商標です。本文中は「Gショット」「Mショット」と記載します。

打つ位置が悪いと場合によっては血行を妨げ、内性器が腐ってしまうこともあります。当院には、性器専門ではない医師に雑な施術をされてしまったと駆け込む女性もみられます。このような事態にならないよう、最初から信用できるクリニックをきちんと選びましょう。

金額が安いからと安易に選ばず、特別な器具を正しい知識と高い技術のもとで使用している専門クリニックなのかを調べ、説明を丁寧にしてくれるか、余計な施術やケア用品をすすめてこないか、金額は明示されているかなどを見極めてから施術を受けるかどうか決定しましょう。

Q: 痛みや出血はありませんか?

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A: 外性器・内性器の施術ともにまったく影響はありません。

ほとんどありませんが、「じわじわ」するという方もいます。

基本的にはすべての施術に麻酔をしようするので、痛みはほとんどありません。もちろん痛い身の感じ方には個人差があるため、全く痛みがなく、あっという間に終わったという方もいれば、少しだけ違和感を覚える方もいます。

ただ、術後の痛みに関して、男性器の施術はわりと痛みを訴える方が多いのですが、女性器の施術に関しては痛みを訴えるかたはまずいらっしゃいません。いつもと違う感覚を訴える女性の多くがくちにするのは、「じわじわする」という言葉で、痛いというのとはまた違った感覚のようです。

また出血もほとんどありません。しばらく傷口に血がじわっとにじみ出る程度です。ただし傷口が粘膜部分にあるため、普通の傷のようにかさぶたにはならず、指などの傷よりも出血は長く続くことが多いです。体質によっては1週間ほど続くこともありますが、生理の出血量と比べても100分の1程度に過ぎません。おりものシートを当てておけば下着を汚さず安心、という程度の量ですからご安心ください。

Q: 妊娠・出産に影響はないですか?

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A: 外性器・内性器の施術ともにまったく影響はありません。

赤ちゃんの通り道は膣ですから、外性器の形は妊娠や出産にはまったく関係がありません。ですから小陰唇やクリトリスを整形しても、その後の出産にはなんの影響もありません。

内性器の施術、とくにGショットは膣のなかを隆起させて膣道を狭くするので、赤ちゃんが出てくるのに不都合が生じるのはないかと心配される方もいます。しかし、出産の際に膣は通常の状態の何倍もの広さに大きく伸びますから、Gショットで多少隆起していても大丈夫です。また、Gショットで注入するヒアルロン酸は時間の経過とともに体内に吸収されるので、リピートしている方でも妊娠が判明した段階で打つのをやめれば、出産の頃には膣は十分な広さまで戻ります。もちろん体内に吸収されたヒアルロン酸が、胎児に悪影響を及ぼすことはまずないのでご安心ください。

※G-Shot®とM-Shot®は当院の登録商標です。本文中は「Gショット」「Mショット」と記載します。

生理に関しても同様で、どの施術をしても生理周期や生理の状態には直接的な影響はありません。女性器専門のクリニックでおこなう整形には、性器の機能に関する副作用の心配はないといってもいいでしょう。

Q: 保険は適用されますか?

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A: すべて自由診療で、プライバシーを守ることができます。

当院の場合ですが、保険は一切適用されません。健康保険証の提示も必要ありません。すべてが自由診療です。整形はもちろん、通常婦人科にかかると保険が適用される診療、たとえば性病検査や子宮頸がんワクチンも自由診療となり、全額自己負担です。

保険が適用されるとご家族や勤務先に、どの病院にいつかかり、いくらかかったのかということが書かれた医療通知書が届きます。性病検査などは自由診療にすると婦人科よりも金額が高くなるというデメリットはありますが、医療通知書がとどかないためプライバシーが守れるというメリットもあります。周囲の人に知られないように施術をしたい方は、秘密厳守で安心して通うことが可能です。

どの施術も、目安は5万円から。症状の程度や施術の組み合わせによって金額は変わります。施術両の詳細はカウンセリングの際に説明し、それ以上の額は一切かかりませんので、予算内で納得のいく施術を選ぶことができます。女性器専門のしっかりとしたクリニックであれば、施術終了後にケア用品や検査などの勧誘はありませんのでご安心ください

Q: 施術はいつどんな格好でいけばいいですか?

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A: 生理を避ければいつでも問題ありません。

いつでもどのような格好でいらっしゃっても基本的には問題ありませんが、生理中は身体の抵抗力が弱くなっていますし、性器の状態が普段と異なりますから避けた方が無難です。予約をされるなら、生理終了直後を選ぶのがベスト。傷口の状態が落ち着くのを待って、次の生理を迎えられます。もし予約日に生理がぶつかってしまったら、よっぽど緊急の事情がない限りキャンセルをして再予約をされた方がいいでしょう。

服装に関してはどのようなファッションでも構いませんが、下半身の脱ぎ着しやすい服の方が楽でしょう。内診台に乗って下半身を出すのが恥ずかしいと感じられる方は、パンツスタイルよりもスカートやワンピースを着ていた方が抵抗がないかもしれません。

また、小陰唇縮小術のようなメスを使用する施術を希望されている方で、陰毛を脱毛処理されていない方は陰毛を剃っておくなど、なんらかの処理をされてから来院された方が、剃毛をする時間がかからないのでスムーズに施術が進みます。なおGショットに関しては陰毛の有無は全くまったく関係ありません。

Q: 術後は何日で普通に過ごせますか?

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A: Gショットなら数時間で日常生活に戻れます。

Gショットや大陰唇の増大のようなヒラルロン酸を注入する施術の場合は、すぐに普通に過ごせるようになります。歯科での麻酔治療をイメージしてもらえるとわかりやすいかもしれませんが、局所麻酔が切れる頃には普通の生活に戻れます。Gショットを打ったその日から入浴もセックスも問題なくおこなえますから、温泉旅行の前日に打っておくという恋人へのサプライズも可能です。

※G-Shot®とM-Shot®は当院の登録商標です。本文中は「Gショット」「Mショット」と記載します。

小陰唇縮小術やクリトリス包茎手術のような、レーザーメスで切って縫うタイプの施術の場合は、セックスをおこなうまでに1ヶ月は猶予を見ていただいた方が安心です。どうしてもセックスをしなければならない事情がある人も、傷口からの細菌感染を防ぐためにせめて2週間は我慢していただきたいです。

入浴も、バスタブに入るのは2週間から1ヶ月後。シャワーだけであれば施術の翌々日から可能です。ただし、傷口はまだ完全にふさがってはいないので血がにじみ出るなど、とても敏感になっています。勢いのあるシャワーや熱いお湯をかけたり、強くゴシゴシと洗うようなことは避けてください。

Q: アフターケアはどうなっていますか?

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A: 本田医師が責任をもっておこないます。

術後の無料カウンセリングの他、不安なことがあれば、24時間無料でメール相談に対応しています。手術をした本田医師が直接返信いたします。本田ヒルズタワークリニックならではの充実のアフターケアで術後も安心です。

Q: 施術料金はどのくらいですか?

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どの施術も、目安は5万円から。症状の程度や施術の組み合わせによって金額は変わります。施術両の詳細はカウンセリングの際に説明し、それ以上の額は一切かかりませんので、予算内で納得のいく施術を選ぶことができます。

Q: 施術時間はどのくらいですか?

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■ G-Shot®︎(不感症治療) 約5分

■ M-Shot®︎(名器整形) 約10分

■ 小陰唇縮小術 約30分

■ 大陰唇の縮小・増大術 約5分〜約30分

■ クリトリスの整形 約5分〜約30分

■ 膣口縮小・膣縮小術 約30分〜約60分

■ 副皮縮小術 約30分

■ 処女膜喪失・再生術 約15分

Q: 持続期間はどのくらいですか?

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施術内容ごとの持続期間は以下になります。

■ G-Shot®︎(不感症治療) 半年もしくは5年

■ M-Shot®︎(名器整形) 半年から永久

■ 小陰唇縮小術 永久

■ 大陰唇の縮小・増大術 永久(増大術は数ヶ月)

■ クリトリスの整形 永久

■ 膣口縮小・膣縮小術 永久

■ 副皮縮小術 永久

Q: 支払い方法は何がありますか?

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A: 各種取りそろえております。

当院では、現金、各種カード、後日お振込み、医療ローン(最大72回払い)からお選びいただけます。

Q: メールでの相談はできますか?

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A: はい、もちろん可能です。

当院ではカウンセリングまで無料で受け付けております。ご安心のうえご相談ください